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  • 公式テーマ、Twenty Twenty-Fiveをカスタマイズ

    久しぶりにWordPressのテーマの修正をやっているので多少、戸惑うと思うけど、それにしても面倒だ(笑)WordPressをカスタマイズしたいわけでない初心者の人はレンタルできる無料ブログがお勧めですね。投稿に集中できるのが最大のメリットだと思います。私はどっぷり浸かってしまったのでもういまさら抜け出せない。それでも、投稿さえできれば十分だと思う人はWordPressを選択肢にいれてもいいかもしれません。

    今日は2時間ほどかかりナビゲーション(サイト上部に表示させているメニュー)の背景色を変更する事ができました!えw背景色を変えるだけで2時間もかかるのかよ!手順を知れば簡単なんですけど。手順がわからない。今回はGemini(AI)と一緒に背景色の変更に挑戦しました。これが不味かった(笑)

    パターンで背景色を変更できます。

    それと、もう一点。個別記事ページに投稿日が表示されていなかったので、投稿日が表示されるように修正しました。これも、非常に操作が難しい。コードエディターで修正する方が簡単だと思います。マウス操作でブロックをなかなか選択できない。要領が結局、わかりませんでした。途中、エラーになったら悲惨でした。ドラック操作で好きな場所に簡単に配置できます!どこがやねん(笑)

    【課題1】WordPressのデザインは、なんか、便利なようで不便のような印象です。構造的に問題がありますね。パディング、マージンの指定が煩雑過ぎる。コンテンツ(ブロック)内のそれぞれの要素はどうやって間隔を指定するんだろ?(2026/08/22 13:44)

    ヘッダー下部に背景画像(カバー)を設定

    ダッシュボード>外観>デザイン>テンプレート>個別投稿など

    テンプレート(個別投稿など)の上部に掲載する背景画像はカバー(ブロック)が妥当だと思います。

    パターン(ヘッダー)に背景画像を設定すると全てのテンプレートに適用される。パターン(ヘッダー)ではなくテンプレート毎に上部背景画像を設定する方が妥当だと思います。

    コンテンツ(ブロック)内の段落の前後のスペースを修正

    ダッシュボード>外観>エディター>デザイン>テンプレート>テンプレート一覧>個別投稿>設定>ブロック>サイズ項目内の[ブロックの間隔]で調整。

    記事本文の行間の修正(タイポグラフィ)

    ダッシュボード>外観>エディター>スタイル>タイポグラフィ>(要素)テキスト の設定画面で調整できます。

    ヘッダーに検索窓を設置

    ダッシュボード>外観>エディター>パターン>ヘッダー>修正するヘッダーを選択

    フォントをインストール

    外観>フォント>フォントをインストール>[Google Fonts へのアクセスを許可する]をクリック

  • WordPressテーマ、Cocoonを使用してみる。

    YouTubeの解説動画を見ながらCocoonの基本的な設定をやってみました。やっぱり、解説動画は時間がかかり分かりづらい。動画に向いてる場合と向いていない場合がある。設定などは文書の方が手間がかからないと思いました。

    これまでWordPress公式テーマしか使用して来ませんでしたが、公式テーマより無料で公開されているテーマの方が使いやすい印象を受けました。やはりWordPress公式テーマは海外向けなので日本語に完全に対応していない感じがします。Cocoonは評判通り使いやすそうです。こちらのブログは、現状のまま公式テーマを使用します。ただCocoonも設定項目が多く少々、学習が必要です。テーマをインストールした直後の設定は、頻繁にする作業でないので忘れてしまう。この記事に簡単にメモしておこうと思います。

    ヘッダー背景画像の設定

    ホームページを固定ページに固定する方法

    (手順)ダッシュボード→設定→表示設定→固定ページにチェック→固定したい固定ページを選択→[変更を保存]をクリック。

    固定ページの固定は、WordPressの[設定]から変更するようです。既定は[最新の投稿]になっています。

  • WordPressのテーマを変更[GeneratePress]

    1. またテーマを変更しました。今回も人気テーマの中から選びました。
    2. このテーマは①[続きを読む]に投稿ページへのリンクが設定される仕様になっています。フォントの種類、サイズも個別に設定できます。
    3. 前回のテーマ[Astra]との違いは、②パンくずリストの設定ができない事があげられます。
    4. カテゴリ、タグの整理は当分、出来そうにないのでパンくずリストは保留にします。
    5. 全体的に見てテーマ[Astra]の方が機能が多い印象です。
    6. ①が気になる場合は[GeneratePress]②が必要な場合は[Astra]。
    7. ③デザイン的には、どちらも大きな違いはなさそうです。
    8. 当分、[GeneratePress]を使って見ます。
    9. そう言えば、WordPressがまたバージョンアップされました。どんどん複雑になって来ます。機能がたくさん増えても丁寧なマニュアルがないので使い方が分からない。
    10. 先ず記事、カテゴリ、タグの整理を優勢的にやります。
    11. カテゴリとタグの使い分けもハッキリわかりません(笑)
      適当にやっていると適当なものしか出来ません。
      カテゴリとタグの使い分けを一度、ゆっくり考えて見ます。
    12. タスク
      1. WordPressではカテゴリを階層化できる。タグは階層化できないのか?
      2. ページビルダーとは?(Beaver Builder や Elementor)
      3. プラグインのWooCommerceとは?
        1. 通販サイトをWordPressで構築できる無料プラグインの様です。
          WordPressで通販サイトを作っても集客が難しい。

    GeneratePressバージョン: 3.1.1
    作者: Tom Usborne
    GeneratePress は、スピードと使いやすさを重視して作られた軽量の WordPress テーマです。パフォーマンスを重視しているため、GeneratePress をインストールすると、ページサイズが10kb以下になります (gzip 圧縮時)。また、新しいブロックエディター (Gutenberg) を最大限に活用しており、コンテンツの作成をより詳細にコントロールできるようになっています。ページビルダーをお使いなら、GeneratePress はあなたにぴったりのテーマです。Beaver Builder や Elementor など、主要なページビルダーと完全な互換性があります。また、WordPress のコーディング基準を重視しているため、WooCommerce をはじめとする、しっかりとコーディングされたすべてのプラグインとの完全な互換性を誇っています。また、GeneratePress はレスポンシブ対応で、検証済み HTML/CSS を使用しており、ユーザーの素晴らしいコミュニティによって25カ国語以上に翻訳されています。マイクロデータ連携、9つのウィジェットエリア、5つのナビゲーションロケーション、5つのサイドバーレイアウト、ドロップダウンメニュー (クリックまたはホバー)、ナビゲーションカラープリセットなど、多くの機能を備えています。詳細と強力なプレミアムバージョンについては、https://generatepress.com をご覧ください。

    https://generatepress.com
  • WordPressのテーマを変更[Astra]

    利用者の多いテーマを選んで見ました。テーマのインストール画面の最上部に掲載されていテーマです。人気があるだけあって当たりでした。WordPressの公式テーマはどうしてわけの分からないに仕様なのでしょうか?本日、インストールしたテーマは、フォントサイズの変更も簡単でした。記事編集画面とちゃんと連動してくれているので公開記事と記事の編集画のフォントサイズが同じになっているようです。

    Googleフォント使えました。私のお気に入りのフォントが使えてハッピーです。

    続きを読む[…]のリンクは、どういうわけか無効になっています。記事タイトルをクリックすると記事ページが表示される様になっています。[…]この部分に記事URLをリンクしたい。

    パンくずリストも設定する事ができました。説明が日本語なので分かりやすいです。ただリストの構造がよくわかりません。

    最近はブログのカスタマイズに関心がなくなり、基本的な機能さえあれば満足です。今回のテーマは昔ながらのブログデザインで好感が持てます。パソコンの場合はやはりサイドにメニューが表示される方が便利です。端末によってメニューの位置を変える事はそれほど難しくありませんが、なぜか公式テーマはその辺りのキメ細かさがありません。タイトルのフォントサイズを見た瞬間に意気込みがない事は感じていました。(笑)

    インストールしたテーマ:Astra
    https://ja.wordpress.org/themes/astra/

  • Twenty Fifteenにテーマを変更

    Twenty Fifteenにテーマを変更

    このテーマはシンプルで分かりやすい。既定のフォントが気にいらないなぁ(笑)

    2015年のデフォルトテーマはクリーンでブログ向けに、分かりやすさを考えて設計されています。Twenty Fifteen の単純明快なタイポグラフィは多様な画面サイズで読みやすく、複数の言語に適しています。このテーマは「モバイル・ファースト」アプローチを使ってデザインしました。つまり、サイトの訪問者がスマートフォン・タブレット・ノートまたはデスクトップパソコンのどれを使ってサイトに訪れていても、あなたのコンテンツに最も注目が注がれるようになっているという意味です。

    作者: WordPress チーム

    フォントの種類を変えたいけどダッシュボードのカスタマイズの所では変更できないようです。またCSSを追加しないといけないのか?面倒だなぁ。

    やっぱり「Twenty Twenty-One」に戻しました。Twenty Fifteenは2015年に公開されているので少し古い。これからカスタマイズするなら新しテーマを使う方が長く使えそうなので戻しました。

    ページ上部に折りたたみ式のメニューを表示させる方法を調べてみます。いちいち下までスクロールしないと検索窓まで辿り着かないのが非常に煩わしい。検索窓はやはり上部にないと許せません(笑)また仕事が増えた。テーマのカスタマイズなんて全然、楽しくありません。なんで折りたたみメニューを簡単に設置できる様になってないんだ?基本的な事だと思いますけどね。

  • 個別ページの見出し1のフォントサイズを変更

    WordPressテーマのCSS指定が難解です。WordPressテーマをカスタマイズするより好みのテーマを探して摘要させる方が簡単かも。プラグインを使ってフォントのサイズを変更する方法もあるようですがプラグインを沢山、インストールすると不具合が発生する場合がある。過去に面倒な事になった記憶が微かにあります。

    昔のテーマはシンプルだった。HTML5、CSS3になった事が影響しているような気がします。見出し1のフォントサイズを変更して小さくしましたが、編集画面の記事見出しサイズは相変わらず大きいままです。面倒だなぁ。

    他のテーマを探そう。

    探してみたものの、どれもややこしテーマばかりです。WordPressはめんどくさいなぁー。このまま現在のテーマを使います。おそらく編集画面もCSSを変更する事ができると思います。また明日、指定場所を探して見ます。

  • ついでにWordPressのテーマをTwenty Twenty-Oneに変更

    ついでにWordPressのテーマをTwenty Twenty-Oneに変更

    Twenty Twenty-One
    バージョン: 1.3

    Twenty Twenty-One はアイデアのための真っ白なキャンバスであり、ブロックエディタは最高の絵筆です。一瞬で美しいレイアウトを作成可能な新しいブロックパターンとテーマの柔らかなカラーリング、目を引き時代を超越したデザインが作品を輝かせます。今すぐ試してみてください。Twenty Twenty-One はポートフォリオ、ビジネスサイト、個人ブログに最適です。

    タグ: 1カラム、アクセシビリティ対応、カスタムカラー、custom-menu、カスタムロゴ、エディタースタイル、アイキャッチ画像、フッターウィジェット、ブロックエディターパターン、rtl-language-support、固定投稿、threaded-comments、translation-ready

    作者: WordPress チーム

    前のよりは読みやすくなった印象です。見出しサイズが大きすぎるのが気になりますね。これは編集画面だけなのか?

    WordPressの編集画面。見出しのキャプチャー画像です。
    WordPressの編集画面キャプチャー、見出し1

    WordPressって以前からパソコンのキャプチャー画像を直接、貼り付ける事ができたのか?キャプチャー画像が直接、貼り付けられるのは便利ですね。以前は出来なかったような記憶がします。これならWordPressをEvernoteの代わりに使えそうな気がしますね。

    個別ページに表示される見出しサイズが編集画面と同じサイズの様です。文字サイズを変更した方がよさそうです。英語だとそれほど違和感がありませんが日本語の場合は文字サイズが大きすぎると読みづらい事に気が付きました。