カテゴリー: Google

  • 直前に行った編集操作(文字色の変更や行挿入など)の繰り返し

    例えばGoogleドキュメントで一部分の文字色を赤色に変更する場合、ツールバーから[テキストの色]を設定します。一箇所だけなら苦になりませんが複数になると太字で済ませたりしていました(笑)
    ショートカットキー「Ctrl+Y」を使うと直前の編集操作を繰り返し適用できます!2回目以降は、文字を選択して「Ctrl+Y」を押すと文字色を赤に変更できます。こんな便利なショートカットキーしらなかった?と言いたいところですが「Ctrl+Y」は昔から知っています。「Ctrl+Z」で前の状態に戻す。「Ctrl+Y」は戻した状態から元に戻す?(笑)ちょっと表現が難しい。

    私だけ知らなかった可能性もありますけど(笑)
    このショートカットキーの機能はスプレッドシートでも使えるようです。Googleサービス全体で使えるかもしれません。

  • 【便利】シートを別のスプレッドシートに簡単にコピーする

    [既存のスプレッドシート]をクリックすると「スプレッドシートを選択」する画面が表示されます。選択画面でコピー先のスプレッドシートを選択するだけです。こんな機能、全然、知りませんでした(笑)

    いままではシート全体をコピーして別のスプレッドシートを開いて貼り付けしていました。この方法だと貼り付け元のスプレッドシート上でシートをコピーができるので便利です。

  • またGeminiの調子が悪い。うんざりするわ。

    1. WordPressの調子も悪い。
    2. 段落ブロックを作成すると「このブロックでエラーが発生したためプレビューできません。」こんなメッセージが表示される。

    コードエディターではどうだ?コードエディターに切り替えると段落内に文字を記入できる。特に変わった事を何もやってないんだけどね。WordPressはこういう問題が発生すると自分で解決しないといけないから面倒だよね。 過去に投稿した記事も同じ状況だった。これは根本的になにかおかしくなっているようだ。 WordPressをアップデートしていない事と関連があるかもしれない。データベースをアップグレードしないと最新のWordPressにバージョンアップできない状況です。こういうのも、WordPressは自分で解決しないといけないから面倒だよね。もうサーバーにインポートするタイプのブログは時代遅れなのかもw原点回帰かw

    Twitterでつぶやこうと思ったら全然使っていないのでパスワードを必死に探してやっとパスワードを見つけてログインしたと思ったら2段階認証の壁が出現。登録したメールアドレスに認証コードが送信されたました。Yahooメールにログインしようとすると、Yahooメールも全然使っていなかったので登録したGmailに認証コードを送信しました!また2段階認証のメッセージが表示される。そのGmailも使っていないものだったのでパスワードがわからないw(何処かにメモしていると思う)しかたがないので、WordPressで呟くことにするとこのありさまだwAIでは何も解決できないw

  • notebook LMはテキストの認識が基本か?

    PDF(ソース)は正確な文字認識が難しそうです。表なども苦手に思える。
    参考書など表や図解が多用されているので正確な回答は期待しない方がいいかも。
    しかし、何回か質問してみましたが、それほど大きな誤りはありませんでした。
    まだ数回しか質問していないので正確性は懐疑的です。

    学習に使えそうな印象ですが、notebook LMを使うより直接、参考書を読む方がいいかも(笑)
    まだまだAIは中途半端な印象です。将来的には期待できるかな?

    notebook LM用の参考書(テキスト)を作れば実用レベルになるかもしれない。
    しかし、その作業が大変過ぎる。
    将来的にはnotebook LM用のテキストが売られたりするかもしれない。
    そう言えばGoogleドキュメントに貼り付けた資料は正確に認識していた。
    AdobeのPDFとnotebook LMの相性が悪いのかも?

  • notebook LMはGoogleグループで情報を共有できるようだ。

    Googleの無料アカウントではこの共有は利用できないようです。
    Google Workspace(料金プラン)のStandardプランでGoogleグループを利用した共有ができそうです。
    はっきりした事はまだ分かりません。最近、notebook LM の仕様変更などもあったようです。
    とにかく、プランが多すぎてどのプランが妥当なのか?スマホの料金プランより複雑です。
    notebook LM、Googleドライブのアップグレードもあったり。
    月額料金が発生する事なので慎重にプランを選ばないと損をする。ほんと面倒な話です。
    ただGoogleグループを使って社内情報を共有したいだけないんですけどねw

    Difyより、notebook LMの方が簡単に思えますが、実際はどうなんだろ?
    この辺りも含めて検証してみる事にします。

    Geminiに質問しても的を射た回答が返ってこない。どのAIも誤った回答ばかりw

    このWordPressのPHPをアップグレードしないといけないような雰囲気です。
    面倒な事ばかりです。
    ≪追記≫
    MySQLのアップデートだった。PHPはロリポップの管理画面でバージョンを選択するだけかもしれない。

    https://boraro.net/daily/archives/3931

  • Google To DoリストのWEB版が利用できるようになった!

    Google To Doは不思議なタスク管理サービスですが作成したタスクがGoogleカレンダーにも表示されるので私は愛用しています。どうして不思議なのかと言うとGoogle To Doはタスクをキーワード検索する事ができません(笑)。もう10年以上?前から検索できない仕様のまま現在に至っています。おそらく今後も検索できないと思います。なんで検索させてもらえないのか?理解できません。iPadのGoogleカレンダーアプリを使えばタスクをキーワード検索で見つける事ができます。不思議なのはWEB版のGoogleカレンダーはタスクをキーワード検索する事ができません。

    こんな状況でGoogle To DoのWEB版が利用できるようになったので私は小躍りしました(笑)しかし、Google To DoのWEB版もやはりキーワード検索する事ができませんでした。なんで、頑なにキーワード検索を拒むのでしょうか?不思議です。

    以前、他社がGoogle To DoのWEB版を公開していました。そのサービスではキーワード検索ができましたが、残念ながら何年か前にサービスが終了してしまった。この件を考えるといつも頭が混乱します。現在、Windows、Chromebook、iPhone、iPadの4種類の端末を使っています。どのOSができて、どのOSができないのか?覚えるのが大変です。MACユーザーは便利いいんでしょうね(笑)今更、MACは荷が重い。お金もどれだけかかるのか?考えたくありません(笑)いや、ここは思い切ってMAC買う?Chromebookを買わなければよかったかも(笑)。

    Google To Do
    https://assistant.google.com/tasks

  • 脱Windows大作戦!ChromebookがWindows PCの代わりになり得るか?

    目的

    Chromebookにモバイルモニターを接続し2画面環境にしました。現在のWindows 10 PCと外形的には同じ環境になりました。プリンター等の周辺機器には殆、接続していません。LogicoolのBluetooth マウスは簡単に接続する事ができました。ただ、動作が若干、おかしな感じです(笑)。左右クリック、マウスカーソルの移動は問題ありませんがスクロールの動作が通常より反応が悪いです。Logicoolのドライバーをインストールしていないのが原因だと思います。そもそも、Chrome OS用のドライバーは公開されていないと思います。 この時点で脱Windowsの気持ちが萎えて来ました(笑)

    私がこの投稿をしようと思ったのは、2画面環境にしてから、今のところ大きな問題が発生していません。前述のプリンターに関しては印刷をする機会はそれほど多くないので困りません。マウスに関しては、若干、イラってする事がありますが、タッチパッドとキーボードショットカットキーを使えばマウスを使わなくても日常業務に大きな影響はありません。別に無理していません(笑)日本語変換に関しては大いに不満があります。こまめにユーザー辞書に言葉を登録するしかありません。ATOKをずっと使っているので使えないのは正直、つらいです。ATOKは文字変換時に漢字の意味が表示されるので便利です。Chrome OSのユーザー辞書には意味を入力する欄がありますが、必ず変換時に意味が表示される仕様になっていないようです。意味が表示された事があるような記憶が微かにあります。この点は明確にしたいです。Chromebookの便利な事や不便な事を書き綴っていきます。
    2023/07/27 19:20

    拡張ディスプレイを切断できない。

    更新:2023/07/31 14:40

    ディプレイが2台になると作業効率が格段に向上します。Windows、ChromebookなどOSに左右されません。Windows10にはディスプレイを個別に切断する機能が備わっています。2台接続しても一方を切断して1台のみで作業する事ができます。Chromebookでも同様の事ができないのか?調べてみましたが方法を見つける事ができませんでした。(chatGPTも同じ回答でした)Chromebook本体と外部ディスプレイを接続するUSB-Cコードを抜くしか方法がないようです。USB-Cケーブル1本で映像入力と電源を賄うのでバッテリーの消費が気になります。現状ではこまめにケーブルを抜くしかないようです。

    設定→デバイス→ディスプレイ

    簡単なディスプレイの設定は可能です。(1)配置の変更。(2)拡張ディスプレイとメインディスプレイの切り替え(3)アイテムの表示サイズの変更(文字などの大きさ)(4)画面の向きの変更など。

    acer Chromebookのキーボードについて

    私は、acerのChromebookを購入しました。普段、マウスコンピューターのWindowsパソコンを使用しています。マウスコンピューターは2台目です。2台ともG-Tuneを買いました。10万前後で買った記憶がありますが、1台目のマウスコンピューターはキーボードがすぐ壊れた。(キーボードを2回交換しました。ヒンジも壊れた。)2台目はまだ壊れていませんが、同様にキーボードが非常に安っぽい感じです。慣れると気にならなくなりますがタイピングした時の感覚が軽い感じです。逆にacerのChromebookはMACのキーボードに近い感触です。外観もMACに類似しているので意識しているのかもしれません。(当然かなぁ)自動車もドイツ車のデザインに似てくる(笑)。
    2023/07/29 0:54

    画像ファイルの大きさを簡単に確認できない。

    Windowsのエクスプローラーに代わる[ファイル]アプリがあります。Windowsの場合はファイルの詳細などで画像サイズ(縦横)を簡単に確認する事ができますが[ファイル]アプリの情報(詳細)には画像サイズの記載がありません。どうすれば画像サイズを確認する事ができるのか?現在、調査中です。(2023/07/29 1:13)

    一般情報(Windowsの詳細のような画面)に記載されるのは、サイズ、更新日、種類、ファイルの場所の4つです。Windowsのファイルの詳細と比べるとあまりにも簡単過ぎない?(笑)画像サイズを簡単に確認できないと意外に不便です。画像管理、編集アプリが必要です。

    Chromebookのファイル管理アプリは不便

    Chromebookに最初からインストールされている[ファイル]アプリは、非常に不便です。やっかいな問題にぶつかりました。もしかしたらGoogleドライブのWEB版でファイルを探す想定なのかも。しかし、Googleドライブのファイル検索機能も褒められるような代物ではありません(笑)。ファイル検索についてはWindowsが優勢です。Googleは、ChromebookをAndroidの延長で考えてのかもしれない。WindowsやMACと戦うつもりで開発して欲しい。
    2023/07/31 14:48

    PDFの閲覧

    Googleドライに保存しているPDFを閲覧する場合は、[Adobe Acrobat for google Drive]と連携させれば、Acrobat Readerと同じような感覚でPDFを閲覧する事ができました。ただ、Chrome(ブラウザ)で閲覧する事になるので容量の大きなPDFファイルでもサクサク閲覧できるか?は分かりません。自炊したPDFはファイル容量が大きいので心配です。この件は後日、確認したいと思います。
    2023/07/29 10:35

    壁紙の変更とスクリーンセーバーの気温表示を摂氏に変更

    設定→カスタマイズ→壁紙とスタイルを設定

    Chromebookがアイドル状態になるとスクリーンセーバーが起動します。この時、画面に温度が表示されますが、既定では「華氏」表示になっています。[壁紙とスタイルを設定]画面で[摂氏]表示に変更する事ができます。
    2023/08/01 12:22

    (公式ヘルプ)背景の壁紙とスクリーンセーバーを変更する

    Googleアシスタントは国語の理解力が乏しい。

    chatGPTと比較すると明らかにGoogleアシスタントは国語の理解力の乏しさが目立つ。GoogleもBard(chatGPTに類似するサービス)の提供を始めました。BardのAI言語理解力をGoogleアシスタントが伴えば便利なアシスタントになりそうです。Windowsにも類似のアシスタント機能がありました。殆ど使った事がありません(笑)。
    2023/08/01 12:41

    Androidアプリを電話表示の状態で画面の端に表示させる方法

    たまたま発見しました(笑)。ChromebookにAndroidアプリをインストールする事ができます。(できないアプリもあります)アプリを使う事ができますが画面表示に癖があります。Chromebookの画面に最適化されません。アプリを「電話」又は「タブレット」表示の状態でキーボードショートカットキー(ctrl+[ 又は])を使って左右の画面端にピッタリハメ込む事ができます。このショットカットキーはよく使いますがAndroidアプリにも有効だと思いませんでした。
    2023/08/01 12:58

    Chromebookに最適化されない。

    はい、Google AIは、Google アシスタントの機能向上のためにBardを活用する予定です。Bardは、Google アシスタントをより自然で有益な対話型AIにするために、さまざまな方法で使用することができます。たとえば、Bardは、ユーザーの質問に包括的かつ有益な方法で答えるために使用できます。また、Bardは、ユーザーの指示に従って、タスクを思慮深く完了するために使用できます。さらに、Bardは、ユーザーに新しいアイデアやクリエイティブなテキスト形式を生成するために使用できます。

    Bardは、まだ開発中ですが、Google アシスタントへの統合により、ユーザーにとってより便利で価値のあるツールになる可能性があります。

    Google Bardより

    回答が3つありました。Bardの回答が公式なものとは思えませんが統合する日を待ちましょう!他の回答も読みましたがBardもGoogleアシスタントもGoogle AIが開発したそうです。

    Notionの通知をタップすると該当のノートが表示されます。

    ChromebookはAndroidのNotionアプリに対応していないようです。確か、ブラウザ版をアプリとして起動する設定にして現在、私はNotionをChromebookで使用していると思います。ちょっと記憶が曖昧です。Windows10ではWindows版のNotionアプリをインストールして現在、使用していますがWindows10の場合、Notionの通知をクリックしても該当のノートが表示されません(不便)。Windows10版の固有の問題かもしれません。Windows10もNotionをブラウザで使用すれば通知が有効、機能するかもしれません。Notionはメモアプリとしては便利ですが通知周りがおかしな感じでタスク管理としては不向きに思えます。私はタスク管理はGoogle To Doを使用しています。ChromebookにNotionから届いた通知をタップして該当のノートが表示された時は衝撃を受けました(笑)。
    2023/08/01 16:42

    マウスの設定、マウスホイールの設定項目がない。

    [マウス アクセラレーションを有効にする]これはマウスを勢いよく動かした場合の感度の設定のようです。早く動かすと矢印の移動距離が長くなる?有効、無効を切り替えて試してみましたが違いが全くわかりませんでした。この設定を調べた事を公開しています(笑)。設定画面を見ての通り項目が非常に少ない。
    余談ですが、マウスパッドは使った方がいいですね。普段、マウスを使わないのでマウスパッドがなかなか見つかりませんでした。数日間、マウスパッドを使わないでマウスを使用していましたが微妙に反応が悪い気がしていました。やっと見つかりマウスパッドの上にBluetoothマウスを乗せて使っていますが反応が全然、違います。マウスパッドは使った方がよいと思います(笑)。

    設定→デバイス→マウスとタッチバッド

    スクロールされる量を指定するマウスホイール(くるくる回るやつ)の設定がない。
    やっぱり、Chromebookにはマウスホイールの設定項目はないようです。これも不思議です。
    マウスによって上記の設定項目が増減するかもしれません。私のマウスの場合は、マウスホイールを回すと1行づつスクロールされます。2〜3行毎にスクロールするのが一般的だと思います。

    crxMouse Chrome™ Gestureschrome ウェブストア、拡張機能)
    これはchromeの拡張機能なのでchromeにしか効果がないと思います。

    途中経過 2023/08/12 13:16

    いまのところ、Chromebookだから作業ができない。そんな場面に出会っていません。動画の編集は全然やっていません。画像の編集はCanvaを使うようにすれば困りません。AdobeソフトはWindows版しかありませんので細かな作業が必要な時はWindows PCを使うしかありません。そう言えばAdobeもWEB版がありましたね。
    私の場合は、GoogleドキュメントやスプレッドシートなどGoogleサービスを極力、使うようにしています。Googleサービスは異なるOS間でスムーズに同期ができます。OneDrive(Windows)のような機能制限も特にありません。
    動画や画像の編集に関しても、それほど拘らなければCanvaなようなブラウザで利用できるサービスで代用しています。
    Chromebookでも使えるAndroidアプリは、スマホ版を無理やりChromebookで使えるようにしている印象をうけます。簡単に言うと使いづらい。Linux版も同様の印象を受けます。Linux版のEdge(ブラウザ)はほぼ通常通り使えます。稀になかなか起動しない時があります。
    ただ、現状ではWindows PCがないと困る状況であることは間違いないです(笑)。Chromebookが爆発的に売れないのは、この中途半端さが原因かもしれません。昔は安く買えるパソコンでしたが、最近はそれほど安い印象でもない。
    ChromebookはWindows PCと比べるとフリーズを殆どしません。昨日、購入してから初めてフリーズして気づきました。「手軽に使えるパソコン」である事は間違いないと思います。電源ボタン長押しでChromebookを終了させました。CPUの診断をやっている最中にフリーズしました。マウスカーソルの矢印やキーボードが全く反応しなかったのでフリーズだと思いますが、もしかしたらフリーズではなかった可能性もあります。Chromebook OSのCPU診断は以外と時間がかかるようです。簡単な診断機能が備わっていますがWindowsと比べると簡単過ぎる印象です(笑)。
    やっぱり、Chromebookは流行らないかも(笑)。

  • IOデータのモバイルモニターとChromebookを接続してみた。

    どんなUSB-Cケーブルを買えばいいのか分からず調べる意欲もなかったのでChromebookを購入してから随分、経ちましたがやっと適当なケーブルをAmazonで購入し無事、モバイルモニターを接続する事ができました。

    モニターとChromebookをケーブルで接続した後、モニターの電源を入れるだけで両方のモニターが表示(拡張)されました。ケーブル一本で映像と電源供給ができるのでUSB-Cケーブルは便利です。

    Chromebookのモニターの比率と解像度がモバイルモニターと異なるので若干、違和感があります。慣れれば気にならなくなるかもしれない。IOデータのモニターは白が綺麗です。私が所有しているChromebookは、そこそこ液晶が綺麗なタイプですが、白に関しては安いIOデータのモニターの方が綺麗です。この違いはなんだろ?IOデータが凄いのかも。これからはIOデータ一択ですね(個人の感想です。)

    Chromebookのモニターの解像度(QHD 2256×1504)がiPad並なので文字がくっきり映るのはChromebookの方です。くっきり感は解像度が2000を超えないと表現できないようですね。

    Chromebookで2画面環境を手に入れましたw
    これで使用頻度が少し増えるかもしれません。
    脱Windowsの道は険しく遠い(笑)

  • [Chromebook]ユーザー辞書に単語を登録するには

    なんで、こんなに面倒なんだ?

    1. 設定→言語と入力方法→[入力方法]日本語 の項目に記載されているアイコンをクリックする。
    2. クリックするとChrome(ブラウザ)で[日本語入力の設定]ページが表示されます。
    3. ページ内に表示されている[ユーザー辞書の管理]ボタンをクリックする。
    4. [ユーザー辞書]の画面が別のタブに表示される。
    5. 以降は、よみと単語を登録するだけ。

    一発で[ユーザー辞書]の画面の画面を表示させる方法はないのか?
    ブックマークが一番、簡単そうです。

    ATOKで使用しているユーザー辞書を取り込めないか?検討したことがありましたが諦めました(笑)。

  • GoogleのVPNを有効にしているとWordPressにログインできないようです。→訂正、ログインできました。

    [追記]2023/07/25 12:18
    Chromeの設定からクッキー等を削除したらGoogle VPNを有効にした状態でChromebookでもWordPressにログインする事ができました。(WordPress以外は現時点で再確認していません。)クッキーやサイトデータ等が原因で一時的にログインできなかったようです。訂正しお詫び致します。

    VPNはセキュリティ面で安心感が得られるので最近、使っています。ただ、VPNを有効にしているとログインできない事がたまにあります。
    例えば、Instagram、メルカリなど。Amazon プライムのiPadアプリもVPNを有効にしていると動画を再生できない時がある。ただ、このAmazonプライムはVPNを有効にしていても動画が見られる時もあります。今回、更にWordPressが加わりました。

    GoogleのVPNは、Google oneを利用していると使用できます。
    追加料金は発生しません。
    いつから、VPNが利用できるようになったのか?知りません。

    上記、以外は特にVPNを有効にしていても不便さを感じる事がないので通常は、VPNを有効にしています。
    どの程度、セキュリティーが向上するのかは定かではありません(笑)。調べようと思って忘れていました。

    VPN(Virtual Private Network)は、インターネット上でのセキュアな通信を実現するための技術です。VPNは、ユーザーのデバイス(コンピュータ、スマートフォン、タブレットなど)とVPNサーバーとの間に仮想的な専用ネットワークを構築します。

    一般的に、インターネットを利用する際には、通信が暗号化されずに送受信されるため、第三者による盗聴やデータの改ざんのリスクが存在します。しかし、VPNを使用すると、デバイスとVPNサーバーの間で暗号化されたトンネルが作られ、通信データが保護されます。このため、VPNを介して送受信されるデータは、外部の覗き見や盗聴から安全に保護されます。

    VPNの利点は、以下のようになります:

    セキュリティの向上:VPNを使用することで、パブリックWi-Fiなどの公共ネットワークを利用する際にもデータが暗号化され、セキュリティが向上します。

    プライバシーの保護:VPNは、IPアドレスやオンラインアクティビティをマスキングし、ユーザーのプライバシーを保護します。これにより、ユーザーの行動や位置情報が追跡されるリスクを軽減できます。

    地理制限の回避:一部のウェブサイトやオンラインサービスは、特定の地域からのアクセスを制限しています。VPNを使用することで、自身の位置情報を隠し、地理的な制約を回避できます。

    匿名性の確保:VPNは、オンライン上での匿名性を確保するための手段としても使用されます。ユーザーは、VPN経由でインターネットに接続することで、自身の身元を隠すことができます。

    VPNは、個人のプライバシーとセキュリティを強化するために、一般ユーザーだけでなく、企業や組織でも広く利用されています。

    ChatGPT

    端末によって動作が異なるようです。

    Windows10、Chromeを使用した場合、VPNを有効にした状態でWordPressにログインできました。逆にChromebookでChromeを使用した場合、VPNを有効にしているとWordPressにログインできませんでした。
    2023/07/24 22:45